May 11, 2006

じゅんの習慣

このブログも早いもので一年半くらい、毎日書き続けてます。
今回、『MIXI』というものを始めたので、こちらのブログの毎日の更新は厳しくなります。

肩のちからを抜いてじゅんの習慣は継続します。

MIXIでお会いできることを楽しみにしてます。
僕宛にパソコンメールを下さい。招待状をだします。
MIXIは紹介者がいないと入れません。ので。

ではでは。

毎日、読んでくれた方もいる中で申し訳ないですが、謝謝。

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May 09, 2006

秘め事

先日、再び『女性だらけのF4祭り』が行われました
その日は、朝から夫婦で食材の買出しをして、ふたりで別々の料理を作りました

普段、僕が担当している料理は本当に家庭料理である為に人をもてなす際は妻の料理が必要となってきます。僕が提供した料理って「豚汁」・「納豆チャーハン」ですもの。本当に家庭料理なんです…。

妻は「バンバンジー」を作ってくれました。

ウチにきたファンの女性はダンナさんにF4を反対されたり、ダンナさんには全くの秘密ということで、ウチでしか存分に観れないようです。切ない…
でも、ウチで存分に観てました良かった良かった!料理にも満足してもらえたようだし、すっごく嬉しい。

午後一で集まってハネたのは21時過ぎ…。まだまだ、足りない様子…。

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May 08, 2006

自炊

3月から、自炊を心がけている。
だいぶ、習慣化しました。特に、お弁当を作ることがはじめは億劫でしたが、外でとりあえずのランチを食べるよりも多くの精神的な満足感を得られることことから、そのメリットの多さに気付き、今では妻の分まで作っています。
自炊をしていると気持ちが落ち着きます。
自分の体のことを自分で管理できるっていう幸せ…。
外食で、作り手の気持ちが伝わってこないものが多くて辟易してます。
よく、スポーツ選手が、自分専用のコックをつけるけど、すっごくうらやましい。自分の考えを忠実に料理に反映してくれるなんてすごい!感動してしまいます。いいなぁ(^o^)
かといってシュガーレディーのような宅配系は料理をする人の意志が伝わってこないし、NGです。
自分が時間を作って、自分の料理をする。
自分の友人ですっごく真面目できちんと料理をする人がいます。
完璧主義者というんでしょうか。憧れますが、ぼくは結構ぐうたらです。
自炊を通して自分の気持ちを知ることも多い。自炊はもっと活用していきたい。

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May 07, 2006

ファンミーティング

先日のF4ファンの女性二人が家に来て、料理を振舞いました。
昼から夜まで、たっぷりとF4のことで自分と妻とF4ファンで盛り上がりました。
本当に、チカラ尽きない女性陣のパワーには圧倒されます。
さすがは香港にコンサートを観にいく彼女達です。
しかし、気持ちは本当にわかります。同じファンとして。
でも、満足して帰ってもらったのかな?って思います。もっと、話したいことは無かったんだろうかとか。
料理は満足してもらえたようです。
 棒棒鳥・豚汁・納豆チャーハンという家庭料理です。本当にいつも、食べてます。特に納豆チャーハンは定番です。
女子が4人でワイワイと夜遅くまで語り合い、それでもまだ足りない感の残るミーティングでした。
客人ふたりは旦那様がいるのですが、理解のある方々なんだと思います。

このミーティングは定期的に行われそうです。楽しいです。

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May 06, 2006

聴く

以前に、何かの本か、誰かに聞いた話なんですが、『聴く』ということをよく表しているなと思いました。Taimatu1_1


ある男が小さな島に漂流しました。

夜の闇が広がるその無人島で男は松明であたりを照らしていました
静かな闇の中で、パチパチと松明が音をたてながら、燃えてました。

松明で照らしても、あたりは深い闇。何も見えてはきません。
男は不安で仕方がなく、松明を増やしました

しかし、松明はやがて、燃えつきてあたりを深い闇がおおいました。そして、男は途方にくれました…。

しばらくすると、男の目は闇に慣れ、目を凝らすと、遠くに微かな灯りが見えてきます。
耳も静けさになり、船の音が微かに聞こえてきます。

完全に自分がどこにいるのかがわかると男は、もう不安など感じなくなりました。

自分の松明を捨てようって…。
こころに残っている話しです。

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May 05, 2006

非言語のコミュニk-ション

昨日、妻の友人がうちに遊びに来ていて、のんびりとしていた。
僕が帰宅したら、華流のドラマを観ていて、かなり時間の流れがまったりだ。それに甘えて僕も同じ部屋で眠ってしまい、当初から約束だったマッサージを夜になってから、施術することになった。
遠慮は無用なんですけど、友人だと遠慮してしまうのかしら…なんて思いながら、きちんと料金も発生します。
マッサージが始まると非言語のコミュニケーションが始まります。

非言語って心理学的な用語で、言葉にならない、言葉以外の雰囲気や、体温、空気などで察するものっていう感じでしょうか?

その人の筋肉に表れる気持ちや、今の現状…、抱え込んでいる問題。すべてがわかるわけではないんですけど、不思議になんとなく、本当になんとなく何ですけど、感じるものがあります。

マッサージ中は目をつぶってすることが多く、その人の呼吸や、体温、筋肉の動きに集中します。
やっぱり、してあげたい人にマッサージするのは最高にこちらも元気になります。

マッサージって非言語のコミュニケーションなんです。

このことをわかっている整体師って少ないように思います。たしかに技術をもって治療することはすばらしいことなんですけど、その人の言葉は聴こえなくなってしまうこともあるんです。
その話はまた。

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May 04, 2006

受け取り上手

言葉がその人をつくるっていうけど、気をつけるようになったことがあります。
人に褒められた時に、自分を謙遜するような真似をしないようにすることにしてます。_200543_death_note_wjno43therebolution

                                                                                                                                                                                                         相手がせっかく褒めてくれているんだから、その気持ちを全身で受け止める。
受け止めない癖がつくと受け止められなくなっていくような気がします。
人から褒められることが少ないのは自分で受け取り上手になっていないのでは…。
「そんなことないですよぉ」
のかわりに「ありがとう」を
それで、相手が気に触るんであれば、それは本当の賞賛ではないと思います。

受け取り上手は自分の責任を背負うことにもつながります。そんな風に考えてます。

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May 03, 2006

レイニー・ヤン

前に華流フェスタに行ってきた時にすっごいなぁ~この人って思った女性がいるんですよね。

台湾的大型新人、レイニー・ヤンです。1_126_1_o


彼女はやはり日本語がうまい!鼻にかかる「はい」「ありがとー」もかわいかった。

しかも、日本の歌大好き!というので、客席からの歌って~に答え、宇多田ヒカルの
「Can you keep a secret?」のサビを完璧な日本語で歌ってくれる!!

喋ってるときの愛らしさと違って、歌はかなり本気モードで歌えるすごいアイドルだ・・・。
歌ってるときに「流星花園」の映像がバックのスクリーンに映って「懐かしいねぇ」という
余裕さえあるし。

台湾が好きになっていきますね。その話はまた。


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May 02, 2006

動物学校

相違点を尊ぶ大切さは、『動物学校』と呼ばれるR・H・リブズ博士の書いたおとぎ話に、よく表現されている。

昔々、動物たちは、新しい世界の様々な社会問題を解決するために、何かしなければならないと考えて、学校を設立することにした。科目は、かけっこ、木登り、水泳、飛行であった。学校を円滑に運営するために、すべての動物にこれら4科目の履修が義務づけられた。

アヒルは、水泳の成績は優秀だった。先生よりもうまかった。飛行もいい成績だったが、かけっこは苦手だった。それを補うために、放課後居残りをさせられ、そのうえ水泳の授業時間まで削って、かけっこの練習をさせられた。やがて、足の水かきが擦り減り、水泳も平凡な成績に落ちた。しかし、学校は平均的な成績でいいとされていたので、アヒル本人以外は、誰もこのことを気にかけなかった。

ウサギは、かけっこにかけては最初から優等生だったが、水泳が苦手で居残り授業ばかりさせられているうちに、神経衰弱を起こしてしまった。

リスは木登り上手だったが、飛行の授業では、木の上からではなく、どうしても地上から飛べと先生に強制され、ストレスがたまる一方だった。疲労困憊の末、肉離れを起こし、やがて木登りもC、かけっこもDにまで落ちた。

ワシは問題児で、厳しく更生する必要があった。木登りの授業では、いつも一番早く木の上に到着したが、先生の指示する方法にどうしても従おうとしなかった。

結局、学年末には、泳ぎが得意でかけっこもまあまあ、木登りも飛行もそこそこという少々風変わりなウナギが、一番高い平均点を獲得して卒業生総代に選ばれた。

学校側が穴掘りを授業に取り入れてくれなかったことを理由に、モグラたちは登校を拒否し、その親たちは税金を納めることに反対した。そして子供を穴グマのところに修業に出すと、後はタヌキたちと一緒に私立学校を設立し成功を収めた。

【7つの習慣・スティーブンRコヴィー著・キングベアー出版より】

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May 01, 2006

素敵な言葉♪

★自分を褒める回数が多い人ほどその人は輝く★
★他人の幸せはよく見えるが自分の幸せはなかなか見えない★
★「こうあるべきだ」ではなく「こうありたい」で生きる★
★自分自身を愛することは人生を成長させる★
★過去と他人は変えられないけれど未来と自分は変えられる★
★悲しみのための唯一の治療はなにかをすること★
★希望は底の深い海の上でなければ決してその翼を広げない★
★何を一番愛しているかは、失ったときに分かる★"
★人に愛されようと思うなら、まず自分が人を愛さねばならない★
★苦さの味を知らぬものは甘さもわからない★
★長いこと考え込んでいる者が、いつも最善のものを選ぶわけではない★
★悲しみのための唯一の治療はなにかをすること★
★幸福を得る本当の道は他人に幸福を分け与えることにある★
★「忙しい」は「面倒くさい」の同義語★
★成功は失敗を恐れないこと★
★幸福な瞬間をたくさん持つと人は勇敢になれる★
★「ここではないどこか」というのは決して「ここよりいいどこか」ではない★
★誰かを愛しているからこそ人は生きていたいと思う★
★拘束があるからこそ自由を味わうことができる★
★間違いと失敗は前進するための訓練である★

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